日焼け止めのこと、知るともっと心地いい。

日焼け止めのこと、知るともっと心地いい。

潤い広がるテクスチャーが特徴的な ikaw UV skin protection。
あなたのための使い方と、紫外線ケアの基本をご紹介します。

日焼け止めって、どう働くの?

紫外線は肌の奥まで届き、シミ・シワ・乾燥・ハリ不足など、肌老化の原因に。
日焼け止めは、肌に紫外線を通さない“バリア”のような大切な役割を果たしてくれます。

とはいえ、紫外線を防ぐ力には2種類あります。
それが SPF と PA。

◼SPF → UVB(肌表面を焼く紫外線)を防ぐ力。

数字が高いほど、効果が長く持続します。
例:SPF30なら、約20分×30=約10時間程度の防御力。

◼PA → UVA(肌の奥に届き、ハリや弾力に影響する紫外線)を防ぐ力。

「+」の数が多いほど防御力が高くなります。

ikaw UVスキンプロテクションは、SPF30/PA+++。

日常の紫外線をしっかり防ぎながら、肌をやさしく守る、バランスのとれた処方です。肌を守りながら、軽やかでみずみずしい仕上がりへ。

ikawのUVケアは、明日も心地いい

◼みずみずしく伸びて、肌にすっと溶け込むテクスチャー

乳液のような軽やかさで、日焼け止め特有のキシキシ感や白浮き感なし。
乾燥やゴワつきも感じにくく、塗っていることを忘れるような心地よさです。

◼潤いを保ちながら、自然なツヤを引き出す

加水分解コラーゲン、2種のビタミンC、3種のヒト型セラミド、ミネラル、イチョウ葉エキス、ウチワサボテンオイル、オウゴン根エキスなど、美容成分を贅沢に配合。メイク下地としてもおすすめです。

◼毎日使いたくなる、軽やかさ

肌ストレスを感じさせず、顔だけでなく首・手元・ボディにも心地よく使えます。

正しい塗り方とタイミング

◼基本の使い方

・朝のスキンケアの仕上げに、メイク前に使用
・適量を顔全体にムラなく、やさしく均一に
(塗り残しやすい:小鼻まわり、フェイスライン)

◼塗り忘れやすいパーツ

・耳・耳の後ろ
・首・うなじ・デコルテ(シワ・くすみ予防に)
・手の甲・指先(乾燥や肌荒れ予防に)

◼塗るタイミング

・外出の15〜20分前が理想的。
・塗ったあとは手のひらでやさしくプレスすると、より密着感UP。

◼塗り直しのタイミング

・汗をかいたあと、タオルで拭いたあと
・長時間外にいる日は、2〜3時間おきの塗り直しがおすすめ
・メイクの上からは、スポンジでやさしくなじませる塗り直しが◎

シーン・使い方のポイント

☑︎通勤・日常の外出時
→顔・首・手の甲までしっかり。軽めの塗り直しでOK。

☑︎公園・お散歩
→耳や手首など、見落としがちな場所にも。

☑︎レジャー・ドライブ
→ベースをしっかりめに。車内でも紫外線は届きます。

☑︎室内で過ごす日
→窓越しにも紫外線は届くので、軽めに塗るのが◎



日焼け止めは、“肌を守る”だけじゃない。

“肌にとって心地いい”ことを考えて生まれたのが、ikawのUVスキンプロテクション。
心地よいから、毎日続けられる。続けられるから、肌は変わっていく。守る・潤す・整える。すべてが心地よく、自然に、あなたの日常に溶け込むUVケアを。

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